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【岡山】ウッドデッキ工事なら令和建設|人工木・天然木・費用を解説

 

岡山市を中心に岡山県内対応・現地調査無料

岡山の
ウッドデッキ工事

洗濯・くつろぎ・庭遊びが快適に。
家と庭をつなぐ、使える屋外空間へ。

一番安い商品はこちら 商品本体 55,330円(税別)~ YKK AP リウッドデッキS・1間×3尺・Tタイプ 施工費 35,000円(税別)~

人工木・天然木、サイズ、段差、ステップ、フェンス、テラス屋根まで、暮らし方とお住まいに合わせて計画します。新築外構にも、今ある庭のリフォームにも対応します。

既存の庭、掃き出し窓、配管、地面の状態を確認してお見積もりします。

リビングから続く
もう一つの居場所
サイズも色も、使い方から一緒に考えます。
現地調査・見積もり無料
完全自社施工
施工後3年保証
主要メーカー対応

岡山でウッドデッキをご検討の方へ

ウッドデッキは「何をする場所か」から考えると失敗しません

ウッドデッキを設置すると、室内と庭の間に新しい居場所が生まれます。洗濯物を干す、椅子を置いて休む、子どもと遊ぶ、ペットと日向ぼっこをする、家族で食事を楽しむ。これまで眺めるだけだった庭が、毎日の暮らしに使える空間へ変わります。

ただし、商品カタログの見た目だけで決めると「思ったより狭くて椅子を置けない」「道路から丸見えで使わなくなった」「窓との段差が大きい」「夏の日差しが強い」「デッキ下から雑草が生える」といった不満につながります。大切なのは、設置後の一日を具体的に想像することです。

令和建設では、窓の位置、庭の広さ、日当たり、道路や隣家からの視線、室外機や雨水桝、将来のメンテナンスまで現地で確認します。必要な広さと設備を整理し、無理に大きくせず、ご予算の中で長く使えるウッドデッキをご提案します。

こんな庭のお悩みはありませんか?

庭へ出る段差が大きい掃き出し窓から庭へ下りる動作を楽にし、室内外の移動を滑らかにします。
庭をほとんど使っていない椅子やテーブルを置ける場所をつくり、家族が自然と集まる庭へ変えます。
洗濯物を干しにくい物干し動線を短くし、ステップやテラス屋根との組み合わせで使いやすくします。
雑草の手入れが大変デッキ下の防草シートや砕石を同時に計画し、管理しやすい庭をつくります。
道路や隣家の視線が気になる目隠しフェンスや植栽の位置と高さを考え、落ち着いて過ごせる空間にします。
古い木製デッキが傷んだ撤去・処分から人工木デッキへの交換まで、現在の下地も含めて確認します。

暮らしが変わる活用方法

ウッドデッキでできる6つのこと

用途によって必要な奥行き、手すり、ステップ、屋根、照明の有無が変わります。ご家族が一番したいことから優先順位を決めましょう。

洗濯・布団干し

掃き出し窓から段差を抑えて出られるため、洗濯かごを持った移動が楽になります。テラス屋根や物干し竿掛けを組み合わせると、急な小雨にも備えやすくなります。

家族のくつろぎ

椅子と小さなテーブルを置けば、朝食やコーヒーを楽しめるアウトドアリビングになります。室内から目が届きやすく、庭を身近に感じられます。

子どもの遊び場

お絵描き、水遊び、シャボン玉など、室内ではしにくい遊びの場所に。転落しやすい高さではフェンスや門扉も含め、安全な納まりを検討します。

ペットとの時間

庭との出入り、飛び出し防止、隙間、表面温度、滑りやすさを確認します。デッキ単体だけでなく、庭全体の囲い方まで考えることが大切です。

ガーデニング

鉢植えやプランターを飾り、室内から緑を眺められる場所に。水やりのしやすさ、排水、鉢の重量、床面の汚れ対策も計画します。

食事・バーベキュー

テーブルと椅子を引いて歩ける奥行き、キッチンからの動線、照明、近隣への煙や音へ配慮します。火気の使用は商品説明と安全条件を必ず確認します。

素材選び

人工木と天然木、どちらが合う?

現在は、お手入れの負担を抑えやすい人工木デッキが広く選ばれています。一方、天然木ならではの香りや手触り、時間とともに変化する風合いを好む方もいます。優劣ではなく、暮らし方とメンテナンスへの考え方で選びます。

人工木デッキ

木粉と樹脂などを組み合わせたデッキ材で、腐りやシロアリ被害への心配を抑えやすく、塗り替えの負担も比較的少ない素材です。色や木目の選択肢があり、住宅外観に合わせやすい点も魅力です。

向いている方:日常のお手入れを簡単にしたい方、長く安定して使いたい方、色をそろえたい方。

天然木デッキ

天然素材ならではの質感、香り、足触りが魅力です。樹種によって耐久性と価格が大きく変わり、定期的な洗浄、塗装、腐食や割れの点検が必要になります。

向いている方:本物の木の風合いを大切にしたい方、定期的な手入れも含めて楽しみたい方。

人工木も「完全に手入れ不要」ではありません 土ぼこり、花粉、鳥のふん、飲食物などは付着します。定期的な掃き掃除や水洗いを行い、汚れは商品ごとのお手入れ方法に沿って早めに落としてください。夏場は表面が熱くなるため、裸足やペットの利用にも注意が必要です。

サイズ計画

奥行きが使いやすさを左右します

間口は窓や建物の幅に合わせやすい一方、使い勝手に大きく影響するのが奥行きです。出入りだけなら小さくても役立ちますが、椅子に座る、テーブルを置く、洗濯物を干す場合は、人が動く余白まで必要です。家具の実寸を床へテープで再現すると、完成後の広さを想像しやすくなります。

奥行き約0.9m窓からの出入り、植木鉢置き、縁側のような使い方。家具を置くには狭く感じやすい幅です。
奥行き約1.2〜1.5m洗濯物干し、ベンチ、小さな椅子など。通路と家具の位置を具体的に確認します。
奥行き約1.8mテーブルと椅子を置き、家族で過ごす用途を検討しやすい広さです。
奥行き約2.1m以上ダイニングセット、子どもの遊び、複数用途に対応しやすい一方、庭の残り幅も確認します。

上記は一般的な検討の目安です。デッキ材の規格、柱位置、建物形状、家具サイズ、敷地条件によって最適寸法は変わります。

設置前の確認事項

岡山のウッドデッキ工事で確認したい8項目

1.窓との高さサッシ下や水切りとの納まりを確認し、出入りしやすさと建物への影響を両立します。
2.地面と基礎土、砂利、コンクリートなど現在の地面を確認し、束柱を支える基礎と固定方法を決めます。
3.配管・桝・室外機雨水桝、汚水桝、給排水管、エアコン室外機を点検できるよう、床下や点検口を計画します。
4.日差しと暑さ南・西向きは夏の日差しを強く受けます。屋根、シェード、色、利用時間を含めて考えます。
5.視線と目隠し道路、隣家の窓、駐車場から見える角度を確認し、必要な場所だけフェンスを設置します。
6.ステップと動線庭へ下りる位置、階段の段数、通路幅、勝手口や物置までの動線を整理します。
7.デッキ下の雑草施工後に手が届きにくくなるため、防草シートと砕石、排水、点検のしやすさを先に考えます。
8.将来の使い方お子様の成長、ペット、庭への手すり、テラス屋根追加など、数年後の暮らしも想像します。

一緒に考えたい工事

デッキを「使える場所」にするオプション

ステップ・段床庭への上り下りを楽にし、デッキ全体を広く見せます。高さと踏面を現地に合わせます。
デッキフェンス転落への配慮や目隠しに役立ちます。高さ、隙間、門扉、風の影響を確認します。
テラス屋根日差しや雨を和らげ、洗濯物干しにも便利です。建物、出幅、雨樋、風、採光を確認します。
目隠しフェンス道路や隣家からの視線を必要な範囲だけ遮り、デッキを過ごしやすい空間にします。
照明・屋外コンセント夜間利用、電気グリル、庭作業に便利です。電気工事と防水、安全な位置を計画します。
防草シート・砕石デッキ下の雑草とぬかるみを抑え、施工後の管理をしやすくします。

ウッドデッキの費用

金額は「本体+施工+現場条件+オプション」で決まります

ウッドデッキは同じ間口と奥行きでも、商品シリーズ、色、幕板、束柱の高さ、地面の状態、ステップ、フェンス、屋根などで総額が変わります。インターネット上の商品価格だけでは工事完成までの費用を判断できないため、令和建設では現地確認後に項目を分けてお見積もりします。

特に、古いデッキの撤去、地面の掘削やコンクリート工事、室外機の移動、変形加工、長い束柱、点検口が必要な場合は追加工程が発生します。逆に、用途を絞ってサイズやオプションを整理すれば、無駄を抑えやすくなります。

2026年6月価格改定版カタログに基づく

YKK AP リウッドデッキS
商品本体を定価の55%で販売

最安サイズ|1間(1,849mm)×3尺(920mm) 55,330円(税別) メーカー定価100,600円×55%/商品本体のみ 施工費 35,000円(税別)~

下表は、YKK AP「ガーデンエクステリア総合カタログ 2026年」掲載のリウッドデッキS・Tタイプ(デッキ高さ400~550mm)のメーカー定価に55%を掛けて算出した令和建設の商品本体販売価格です。

表示価格は税別です。施工費は35,000円~です。基本施工以外に必要となる束石・特殊基礎、遠方運搬、現場加工、既存物撤去、残土・廃材処分、ステップ、フェンス、点検口などのオプションは別途です。サイズ、カラー、仕様、搬入経路、地面や現場の状態によって施工費・総額が変わる場合があります。

リウッドデッキS Tタイプ・商品本体販売価格(カタログ定価×55%/税別)
奥行 1間
1,849mm
1.5間
2,649mm
2間
3,649mm
2.5間
4,449mm
3間
5,449mm
3.5間
6,249mm
4間
7,249mm
3尺(920mm) 55,330円 80,135円 101,200円 121,880円 139,920円 165,330円 186,725円
4尺(1,220mm) 70,895円 102,300円 130,460円 157,740円 182,875円 214,885円 243,375円
5尺(1,520mm) 84,095円 119,680円 154,330円 186,175円 211,585円 248,490円 283,470円
6尺(1,820mm) 93,115円 133,100円 171,600円 207,845円 237,105円 278,410円 317,240円
7尺(2,120mm) 110,605円 156,915円 204,270円 246,840円 284,955円 332,585円 380,270円
8尺(2,420mm) 121,880円 173,635円 222,255円 266,255円 310,475円 365,365円 414,315円
9尺(2,720mm) 124,960円 177,925円 228,085円 273,295円 319,000円 375,100円 425,590円
10尺(2,920mm) 138,820円 196,735円 253,495円 303,655円 354,750円 416,185円 473,275円
12尺(3,620mm) 169,730円 237,545円 307,890円 369,765円 429,110円 500,115円 570,790円

※スマートフォンでは価格表を左右へ動かしてご覧ください。※定価および商品仕様が改定された場合は、見積時点のメーカー価格を基準に再計算します。

商品・サイズ人工木か天然木か、間口、奥行き、色、床板方向、幕板仕様。
施工条件土・砕石・コンクリート、搬入経路、加工、建物との納まり。
撤去・下地既存デッキや庭石の撤去、整地、防草、基礎、残材処分。
オプションステップ、フェンス、門扉、点検口、屋根、照明、コンセント。
無料見積もりでは、比較しやすい内容をご案内します デッキ本体だけでなく、施工費、必要な下地、撤去、オプション、処分などを確認します。ご予算が決まっている場合は、優先したい使い方を伺い、サイズ変更やオプションの優先順位も一緒に考えます。

後悔を防ぐ

よくある失敗と、計画時の対策

狭くて家具を置けなかった椅子を引く幅、人が後ろを通る幅まで実寸で確認します。家具を先に決めると必要寸法が明確になります。
暑くて昼間に使えなかった方角、利用時間、床色、シェードやテラス屋根を検討します。夏は表面温度を必ず確認して利用します。
外からの視線で落ち着かないデッキ上に立った高さで見え方を確認します。庭の地面にいるときより目線が高くなる点が重要です。
デッキ下の雑草や落ち葉が気になる防草シート、砕石、床下の高さ、点検方法を施工前に決めます。狭い床下は後からの作業が難しくなります。
桝や配管を点検できなくなった設備位置を確認し、必要な場所へ点検口を設けます。室外機の風がデッキ利用者へ直接当たらないようにします。

外観を整える色選び

デッキ単体ではなく、家と庭の色をつなげる

ウッドデッキの色は、カタログの小さな見本だけで決めず、外壁、サッシ、玄関ドア、軒天、フェンス、室内の床色と並べて考えます。室内の床と近い色にすると、窓を開けたときにリビングが外まで続くように感じられます。反対に、建物より少し濃い色を選ぶと、庭側の足元が引き締まります。

明るい木調は軽やかで圧迫感を抑えやすく、植栽の緑ともなじみます。濃い木調は落ち着きと高級感を出しやすい一方、土ぼこりや水跡、日差しによる熱の感じ方も確認が必要です。実物サンプルは屋外の自然光で見て、晴天と日陰の両方で色の見え方を確認するのがおすすめです。

ナチュラル系明るく親しみやすい印象。白・ベージュ系の外壁や植栽と合わせやすい色です。
ミディアム系木らしい温かさと落ち着きのバランスが良く、幅広い住宅に合わせやすい色です。
ダーク系モダンで引き締まった印象。黒や濃色のサッシ・外壁との相性を確認します。

完成後のお手入れ

きれいに長く使うための基本

人工木デッキの日常清掃は、ほうきで砂や落ち葉を取り除き、必要に応じて水洗いすることが基本です。飲み物や油分、鳥のふんなどを放置すると跡が残ることがあるため、早めに商品指定の方法で清掃します。金属製の硬いブラシ、強い薬品、高圧洗浄機などは表面を傷める可能性があるため、使用前にメーカーの取扱説明書を確認してください。

天然木デッキは、樹種と塗料に合わせた定期的な洗浄・再塗装・点検が必要です。床板の割れ、ささくれ、ビスの浮き、柱や大引きの腐食を確認し、早めに補修します。鉢植えや大型家具を長期間同じ場所へ置く場合は、湿気や汚れがたまらないよう、ときどき移動して床面を確認します。

素材を問わず、落ち葉が床下や建物際へたまると排水や点検の妨げになります。台風や強風の前には、椅子、テーブル、シェード、鉢植えなど飛ばされる可能性がある物を室内へ入れるか、製品に適した方法で安全に片付けてください。

困ったときは自己判断で加工せずご相談ください床板の大きな変形、ぐらつき、異音、基礎の沈み、手すりの緩みなどに気付いた場合は、使用を控えて施工店へご相談ください。

相談前に分かる範囲でOK

写真と希望を送ると見積もりがスムーズです

正確な寸法や商品名が分からなくても問題ありません。次の情報を分かる範囲でお知らせいただくと、現地調査前にご希望を整理できます。平面図や配置図がある場合はPDFで、お好みの施工例がある場合は画像でフォームから送信できます。

設置場所の写真掃き出し窓と庭全体、建物際、地面、左右の境界が分かる写真。
大きさの希望窓1枚分、幅3m程度、テーブルを置きたい、など大まかな表現で大丈夫です。
一番したいこと洗濯、食事、子どもの遊び、ペット、段差解消など優先する用途。
希望する設備ステップ、フェンス、屋根、物干し、照明、防草対策の有無。
ご予算と希望時期上限や優先順位を共有いただくと、現実的な仕様をご提案しやすくなります。
図面・参考画像配置図、平面図、建物図面、お好みの色や施工イメージ。

ご依頼の流れ

相談から完成まで

01お問い合わせ
電話・LINE・フォームからご相談ください。
02現地調査
窓、地面、寸法、配管、視線を確認します。
03プラン・見積もり
商品、サイズ、工事内容をご案内します。
04ご契約・日程調整
内容をご確認後、施工日を調整します。
05施工・完成確認
自社施工で仕上げ、ご確認いただきます。

令和建設のウッドデッキ工事

岡山でご相談いただける理由

完全自社施工打ち合わせ内容を現場へ反映しやすく、中間マージンを抑えた適正価格の施工を大切にしています。
外構全体をまとめて確認デッキだけでなく、テラス屋根、フェンス、防草、照明、庭の動線を一つの計画として考えます。
主要メーカーへ対応ご希望、外観、ご予算、必要機能に合わせ、複数の商品や仕様から検討できます。
地域密着のアフターフォロー岡山市北区田益を拠点に、施工後のご相談や追加工事にも対応します。

岡山市を中心に岡山県内のウッドデッキ工事へ対応

岡山市北区・中区・東区・南区を中心に、倉敷市、総社市、赤磐市、瀬戸内市、備前市、吉備中央町など岡山県内からご相談いただけます。地域や工事内容により対応可否を確認します。

岡山市北区岡山市中区岡山市東区岡山市南区倉敷市総社市赤磐市吉備中央町

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よくある質問

岡山のウッドデッキ工事Q&A

ウッドデッキだけでも依頼できますか?

はい。新築外構の一部、既存のお庭への後付け、古いデッキの交換など、ウッドデッキ単体からご相談いただけます。

人工木は腐りませんか?

一般的に人工木は天然木より腐朽やシロアリ被害への心配を抑えやすい素材です。ただし商品特性、下地、施工条件、お手入れ方法を確認し、メーカーの注意事項に沿って使用する必要があります。

デッキ下の雑草対策も依頼できますか?

はい。防草シートと砕石、整地などもまとめてお見積もりできます。施工後は床下へ入りにくいため、同時施工がおすすめです。

既存の木製デッキを撤去できますか?

はい。大きさ、材質、基礎、搬出経路を確認し、撤去・処分と新設工事をまとめてご案内します。

テラス屋根や目隠しフェンスも同時に頼めますか?

はい。屋根、フェンス、ステップ、照明、防草などを同時に計画すると、柱や動線の干渉を避けやすくなります。

夏に人工木デッキは熱くなりますか?

直射日光を受ける床面は高温になることがあります。利用前に触れて確認し、裸足、子ども、ペットには十分注意してください。日よけや屋根、明るい色の検討も有効です。

工事前に準備するものはありますか?

設置希望場所の写真、建物の配置図や平面図、希望する使い方、置きたい家具のおおよその大きさが分かると打ち合わせがスムーズです。

見積もりには何が必要ですか?

住所、設置場所の写真、希望する間口と奥行き、用途、人工木・天然木の希望をお知らせください。配置図や平面図PDF、参考画像もフォームから添付できます。

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施工事例や外構情報を発信しています。LINEから現地写真を送れます。

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写真からご相談いただけます。

設置したい窓と庭全体、地面、室外機や桝が分かる写真をお送りください。配置図・平面図PDFや、希望するデッキの参考画像も添付できます。

受付 9:00〜19:00/定休日 日曜日

 

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